東ヨーロッパの財宝の一つ“ルーマニアワイン”

おはようございます +210

 

東ヨーロッパの財宝の一つ“ルーマニアワイン”

 

 

 

 

 

 

 

ルーマニアのワインをご存知ですか?

ルーマニアは“バッカスの国”(Bacchus=ローマ神話におけるワインの神)と呼ばれ、6000年以上の深く長いワインの歴史を持っています。我々日本人にとっては、まだ神秘的な存在でありますので、東ヨーロッパの財宝の一つとして、欧州を中心とした、世界でルーマニアワインはとても有名です。

ルーマニアで栽培されます葡萄品種は、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロー、ソーヴィニョン・ブラン、シャルドネなどといった世界中にある葡萄品種以外にも、ルーマニア独自のトラディショナルな品種(在来種)が100種類以上確認され、古代から栽培され続け、歴史の古い品種も多くあります。

 

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