失敗したくない賢い“ワイン”選び!!

あなたは“赤” それとも“白” どちらを好みますか!?

 基本的に、赤ワインは、皮と種には渋みがあるため、白ワインに比べて濃厚で渋みのある仕上がりになります!

そして、白ワインは渋い要素を除いて造られるため、とてもフルーティーで軽やかで甘い味わいです!

【出典赤ワインと白ワインの違いとは? ワインネット】

 

☆☆☆今回お勧めのルーマニアワインの“赤”はこちらです!★★★

ルーマニア独自品種のフェテスカ・ネアグラをカベルネ・ソーヴィニオンとメルローで包んだワインです。最初の口当たりはとてもよい香りと強い葡萄の味覚に襲われ、最後はタンニンを残す表現豊かな1本です。とても素晴らしい1本です!

(当店限定!日本独占販売の本格ルーマニアワイン)

フランボヤート2009年 赤 フルボディ 750ml

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Flamboyant 〈フランボヤート〉

色  :赤

品 種:カベルネ・ソーヴィニヨン/メルロー/フェテアスカ・ネアグラ

味  :フルボディ

生産年:2009

内容量:750ml

使用している葡萄の種類:カベルネ・ソーヴィニヨン/メルロー/フェテアスカ・ネアグラ

世界で最も栽培されている黒ブドウ品種のひとつ、晩熟な品種であるため、温暖な気候と水はけのよい土地を好みます。

カベルネ・ソーヴィニヨンは、ワインがワインであるその定義を、その味わいを示してくれる、そんな期待を裏切らない安心感が魅力です。失敗したくないワイン選びのときは、このカベルネ・ソーヴィニヨンの名前があるワインを選ぶだけでも、少し安心することができると評判です。

メルローは赤ワインに利用される葡萄の代表種です。粘土質、石灰質の土壌を好む早熟タイプの品種で色が濃く、まろやかで濃厚なワインになり、カベルネ・ソーウィニヨンより熟成が早く進みます。フランス以外、世界各地で栽培され、日本でも栽培歴は比較的に長く、メルローという名は果粒の色が似ているところからプティ・メルル(小つぐみ)という小鳥の名が訛ったものと言います。

フェテアスカ・ネアグラ(Feteasca Neagra)はムンテニア地方で多く栽培され、ルーマニアのもっとも古い葡萄品種として知られています。熟期の糖分は200270 g/l で、ワインのアルコール1214%となります。

フェテアスカネアグラのワインは香り高く繊細な味わいで、深みのある赤色にルビーのような輝きがあります。

■ワイン原材料■

葡萄100% 酸化防止剤:亜硫酸塩

■ワイン保存方法■

横に寝かせて、暗く涼しい静かなところに保存してください。

温度は13~15℃、湿度は70~80%が最適です。

ご家庭の冷蔵庫での長期保管は、コルクが乾燥してしまいますし、

酒石が析出することがありますのでおすすめいたしません。

価 格:商品番号1d 当店通常価格 9,800 (税込)   

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今回の特別価格として、更に2割値引きさせていただき、

価格 7,800円  (税込送料別となります。

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