心の架け橋をつくろう!

『心の架け橋をつくろう!』

「おもてなし経営」
顧客を創造し続ける究極の方法。日本が誇るべき「心」の経営のお手本がここにある。
著者:蓬台浩明氏

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蓬台氏の考える「“心のよい人”とは、“相手の心に、自分の優しさの感情をきちんとのせることができる表現力のある人”。気持ち(感謝)を言葉や行動で表現できなければ、その気持ちはないのと同じだからです。」

 

「おもてなしの経営」には“心のよい人”の存在が欠かせません。社員全員が“心のよい人“である必要がうります。

 

お客様の多様な価値観やニーズにお応えしていくためにも“心のよい人”の結集が必要です。すべての社会では人と人とのつながりで成り立っております。人と人とが関わりますので、そこには心と心のつながりがあります。

 

「おもてなしの経営」には、人と人とのつながりを果たすために、「おもてなしの心」が架け橋となる役目を担うことになります。

 

今まで多くのご縁をいただいた方々に感謝し、今後も更なる深い縁を結ばせていただきたく思います。


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